お友達の本田季伸さんが「世界最高のプレゼン術」を教えてくれるセミナーを
開催されるのでご紹介します。
これからビジネスパーソンにとって「プレゼンスキル」は重要な要素です。
1ランクアップを目指す方はぜひ参加されてみてはいかがでしょうか
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☆ 世界最高のプレゼン術マスター講座 6月14日(全6回)
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はじめまして。本田季伸です。
突然ですが、あなたは、以下の様なことに該当しませんでしょうか?
□複数のプレゼン関連書籍を読んでもプレゼンの腕前がさっぱり向上しない。
□3時間のプレゼンセミナーや1日セミナーでは全く物足りないと感じる。
□ボイストレーニングや話し方教室ではプレゼンスキルが全然上達しなかった。
□1分や3分という短い時間でも人前で話をすることは避けたいと感じている。
□急にスライドが使えない状態になり、頭が真っ白になり失敗した経験がある。
□スライドに書かれた文字や原稿を読み上げるだけのプレゼンしか出来ない。
□5分間スピーチをいきなり依頼されたら、何を話していいか見当もつかない。
□就職活動の面接で複数の採用担当者を前にすると自己PRが上手くできない。
□人と同じことを話しているにも関わらず、なぜか話が面白くないと言われる。
□日頃から面白い会話を組み立てられないので、異性や同性から人気が無い。
□いつも会議で自分の意見を発言できないので、社内や外部での存在感が薄い。
□自分の特性や持ち味を活かせず、自分流のプレゼンが確立できていない。
□パソコンを操作することに精一杯で、聴衆を見ながら話をすることが苦手。
□演台に棒立ちになり、そこから離れて堂々とプレゼンすることができない。
□ボディランゲージを使った情熱的なプレゼンテーションをした経験が無い。
□パワーポイントのスライドを使わず、18分間のプレゼンすることが出来ない。
上記に一つでも当てはまるという方は是非、下記の内容をご覧いただければ
と思います!
「世界最高のプレゼン術マスター講座」の詳細はコチラ!
http://kenjins.jp/lp/master/
ご紹介遅くなりましたが、私は25歳で起業し、これまでにITベンチャーを
3社立ち上げ、累計75,000部を超える「賢人たちに学ぶ言葉シリーズ」の
著者でもある本田季伸です。
現在は、リバースワンという会社で、60歳前後で上場会社など、大手企業を
定年退職した社長や役員、事業部長など、約400名のエクゼグティブシニアを
ネットワークし、中小・ベンチャー企業が抱えている経営課題を解決する、
「KENJINS」という顧問紹介サイトを運営しております。
この「KENJINS」を運営する中で、ベストセラー「世界最高のプレゼン術」の
著者である「ウィリアム・リード」さんと出会いました。
リードさんは、アメリカ人ですが、日本に33年間住んでいるので、日本語も
ペラペラで、合氣道七段、書道師範の達人です。
まさに、「青い目のサムライ」という言葉が本当にピッタリな人物であり、
「日本文化の語り部」として、世間一般の日本人よりもはるかに日本文化に
精通された外国人です。
また、世界的なプレゼンイベントであるTEDx(テッド)のスピーカーとして、
日本とノルウェーで2回出場したり、世界で一億人の視聴者を誇る、NHKの
ワールドジャーニーズジャパンのリポーターとして、テレビ番組に4回も
出演した経験をお持ちです。
プレゼンの指導者として、人を動かし、心を揺さぶる「ストーリーテリング」
について大変に造詣が深く、大学の講師としても大活躍している文武両道の
実践者です。
外国から到来したプレゼン技法だけを教えるだけの書籍とは一線を画し、
「日本人らしさ」を活かした、「自分流プレゼン術」を指導できるのは、
ウィリアム・リードさんだけだと思います。
「世界最高のプレゼン術マスター講座」の詳細はコチラ!
http://kenjins.jp/lp/master/
そんな中、最近特に感じているのは、現在、起業家やビジネスマンとして、
成功を掴みとった人物が持つ大きな共通点の一つが、人前でのプレゼンが
絶妙に上手いという点です。
ですが、人生を左右する程に非常に重要なこのセンターピンに気付かず、
今までプレゼンテーションやスピーチのスキルを磨いてこなかったために、
せっかくの大きなチャンスを逃してしまっている方が多くいます。
日本人の8割は、人前でまとまった話(パブリック・スピーキング)を
することに苦手意識を持つと言われています。
その理由としては、海外では子供の頃から大勢を前に自分の考えを話す
機会が沢山あり、大学でもパブリック・スピーキングの授業が例外なく
あります。
また、外資系企業の多くは、外部の講師に話し方の企業研修に来て貰い、
「これでもか!」というぐらい、プレゼンの特訓を受けるそうです。
しかし、日本の場合、海外に比べて小中高での義務教育の授業はおろか、
大学にもプレゼンの講座自体が少なく、パブリック・スピーキングを
学ぶ環境が整っていないのが現状です。
このような現状を何とか打開し、日本人のプレゼン術を高めることで、
「日本を元気にしたい」という想いに賛同頂き、「プレゼンの賢人」の
ウィリアム・リードさんと伴に、6ヵ月間のスクール形式という形で
今回、世界最高のプレゼン術マスター講座を開講する運びとなりました。
是非、私と一緒に「ワールドクラスのプレゼン術」を学びませんか?
「世界最高のプレゼン術マスター講座」の詳細はコチラ!
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